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宅建講座の参加者より

データ:平成27年度受験者数 194,926人 合格率 15.4%

驚異の講義、藤田マジック、逆読みキーワード法!
藤田道場への入門をお勧めします。    大石充生さん(練馬区)

 「これ良さそうよ」3月の日曜日、家内が練馬区報を差し出しました。 藤田先生の宅建講座の案内でした。
 子供たちも社会人になり正直、休日は時間を持て余していました。私が以前から 宅建資格に興味を示していたのを知って気にかけてくれてたようです。
 私の宅建受験はここから始まりました。早速、翌日電話で申し込み、恐る恐る 藤田先生の講義に参加しました。
 初日は民法の講義でした。正に、驚異でした!担保責任という初めて聞く難しい テーマにもかかわらずとてもわかり易く、藤田先生の淀みない語りと同時に黒板に 書かれる図解(絵?表?)に引き込まれ、まるで海綿体かスポンジに水が吸い込まれ ていく様に頭にはいっていくのです。学生時代の私は講義中、必ず眠くなりましたが、 一切そんなこともなく、あっと言う間の90分でした(藤田先生は板書中もお話が 止まりません)。それから毎週日曜、知識が身に付いていくことを実感しながら 13回の講義を毎回楽しみに通うことができました。8,9月の総まとめの8回コース にも参加しました。先生の基本講義シートとCDも繰り返し毎日、聞きました(iPodに 入れて通勤中)。
 また藤田マジックとも思える逆読みキーワード法(問題文、全部は読む必要なし)は、 宅建受験に対する挑戦と革命といっても過言ではないと思います。
 本試験でも日頃の先生のアドバイスを忠実に守り落ち着いて望む事ができました。 初挑戦で結果38点。自分にとって充分、満足できる点数で合格することができました。
 私は藤田先生の教材以外は一切、手にしておりません。これから宅建受験を目指す方 には藤田道場への入門を心よりお勧めいたします。


 講師の藤田和幸先生は宅建主任者資格試験を知り尽くされた上で、重要なポイントを 丁寧に分かりやすく講義をされ受講者を心酔させた。毎週の受講によって宅建関連の知識 が着実に積み上がり、確かな学習効果を実施することができた。また予想試験問題や 過去問を基に、独自の手法による問題の解き方のノウハウを披露され、その方法を聞かさ れた時は、正に目から鱗が落ちるとはこの事かと感動した。そして、実力講師の真価を 随所で発揮され、書籍も参考文献も手にしないで板書と講義を縦横に折りまぜながら、核心 を突いた迫力のある指導は講義の逸品であり、全期間にわたり充実した講座が受講者から 好評を博し、欠席すると勿体ないという機運の高まりを見せた。
 今回の講座は宅地建物に関わる知識が無くても分かるように講義されたので、白紙の状態 でも難なく理解することができた。この講座により宅地建物資格試験の合格を目指す機動力と なり、一方、不動産、金融、建設などのキャリアアップにも役立つ講座であった。
 また日常生活で必要な不動産に関わる専門的な知識を得て視野を広げる絶好の機会となり、 各分野での人々が宅建の知識を習得できた有意義な講座であった。その上に、受講料は 民間の宅建講座と比較すると驚くような定額料金で受講することができたので、受講者に とっては、本当に有難い存在であった。今回の講座を受講者の体験を通して要約すると、 次のような事柄を列挙することが出来る。
講座の特徴
@ 講師の情熱と抜群の指導力は比類なき学習効果を累積することが出来た。
  その上に講師の蓄積されたノウハウを惜しげもなく披露されたので、常に
  学習意欲が駆り立てられ、充実した内容の学習を味わうことができた。
A 各大学での教鞭実績を講座で再現され、本物の指導力から信頼関係が
  生まれ、講師と受講生が一体となって学ぶことが出来た。
B 講師には親近感があふれ、気軽に質問できる雰囲気が学習効果を高めた。
C 本試験に沿った学習が確実に行われ、更なるパワーアップを図ることが
  出来た。
D 重要な科目をオリジナル教材を元にして講義されたので、ポイントを明確に
  把握でき理解度を高めることが出来た。
E 科目毎に当日完結型の講義なので、内容をよく理解することが出来た。
F 本試験で必要な応用力を身につける学習が行われ、独学では到底習得でき
  ない知識を堆く積み上げることが出来た。
G 講師の説得力ある講義とノウハウは本試験に直結し学習意欲を高揚させた。
H 講師の執筆によるオリジナル教材によって学習ポイントが凝縮され、効率的
  な学習の道筋が付けられた。
I 講師の情熱がビンビンと伝わり集中力を高めながら受講することが出来た。
J 答案練習は本試験を視野に入れた講義方式で行われ、重要な部分を重ねて
  学習する機会に恵まれた。
K 答案練習講座は、本試験直前での知識の総整理を行うことができ、実践力を
  養うことが出来た。この講座は問題ごとに解説がタップリと行われ、合格の
  到達点へと実力が引き上げられる価値ある講座であった。
L オリジナル教材を繰り返し学習すれば合格ラインをクリアできる確信を得た。
M 宅建の合格は習得した知識を得点に結びつけることであるが、答案練習会で
  その補強を行うことが出来た。
N 最新の法改正にも対応した講義が行われ、内容的にも万全な講義であった。
O 講師の抜群の信頼と指導力によって実力を着実に積み上げることができ、
  合格への道筋が見えてきた。
P 書籍や原稿を手にしないのに民法やその他の条文を立て板に水の如く話さ
  れ、その講義と見事な板書は芸術品に値し、高潔で内容豊かな講義に心服
  した。                       (U.Kさん)


豊島区の勤労福祉会館での宅建講座にてお世話になりました。
 宅建に関する知識が全く無いなかで、8月の直前対策(8回コース)から スタートし、今日の本番に自信をもってのぞむことができたのは、すべて 藤田先生のおかげです。 本当にありがとうございました。
 直前対策の初回に、今年は難しいかもしれないと思いましたが、藤田先生に 「今からでも大丈夫!!」と力強い言葉を頂き、前向きに取り組むことができました。 また、講座終了後にご丁寧にも資料を送って頂きましてありがとうございました。  お礼のご連絡が遅くなりましたことをお許しください。
 本日の試験ですが、自己採点では42点でした。結果がわかりましたら、また、ご連絡 させていただきます。 まずはお礼方々、ご報告まで。


練馬区大泉勤労福祉会館の宅建講座ではお世話になりました。 藤田先生のおかげでなんと1回で、宅建に合格することができました。 本当に短い時間の中で、有意義な講義を受講できましたことを心より嬉しく 思っております。本当にありがとうございました。これからも素晴らしい講座を お願いいたします。取り急ぎ、お礼まで。


講師執筆のオリジナル教材によって、学習ポイントが凝縮され、効率的な学習の 道筋がつけられました。 特に、問題文を結論からキーワードに留意して すばやく読んでいく「逆読みキーワード法」 には、本当に驚きました。  本試験で必要な応用力を身につける学習も行われて、独学では到底習得できない 知識を積み上げることができました。 充実した内容の学習を味わうことができ、本当に感謝しています。


葛飾区青戸のテクノプラザで宅建と行政書士の講座を受講しました。 藤田先生にご指導いただいた宅建は、無事に合格することができました。 法律に初心者である私が合格できたのは、独特の解読法を教えてくださった 先生のおかげです。 行政書士の方は、合格に達しませんでしたが、昨年よりは点数がUPしていました。 また、是非、行政書士を目指して藤田先生の講座を受講したいと思っています。 その時は、また、よろしくお願いします。 ありがとうございました。


国家資格研修センターの講師の先生は、親近感があり、気軽に質問できる雰囲気で 学習意欲が高まりました。 同会場の他の受講者も遅刻や欠席者がほとんどないと いうところがとても印象的でした。


 私は、過去にある宅建講座を受講したことがあります。 その講座に参加していたのは、 最初に50人以上はいましたが、最後には、3人位しか残っていませんでした。

 私は、どうしても資格を取りたいという想いから最後まで残ったその中の1人でした。  しかし、その時の講師の先生は、テキストを読み上げていくだけ。 全35回の講義を 受け続けているのは、はっきり言ってとても苦痛でした。  試験結果は、残念ながら不合格でした。

 今回、目白大学のエクステンション講座パンフレットを見たとき、全11回で終了と いうので、この回数で大丈夫かと不安でした。 無料説明会で、実際の過去問題を スピーディに解くノウハウに驚き、さっそく参加しました。 実際の問題を解くことに ポイントを絞っていくところが良かったと思います。 ついに、合格することが できました。 

一言、お礼がいいたくてご連絡いたしました。 お世話になりました。


勤労福祉会館で宅地建物取引主任者支援講座が行われていることを知り、初めて受講しました。
この講座は、内容的に充実した素晴らしいものでした。 この講座を受講することにより、 多岐にわたり、新たな知識を習得できたことと、宅建試験に挑戦する意欲がわいてきました。

 講師の藤田先生(国家資格研修センター)は宅建主任者資格試験を知りつくされた上で 重要なポイントを丁寧に分かりやすく説明してくれました。  また、過去問題を基に、独自の手法(逆読み速解)による問題の解き方を披露され、その方法を 聞かされた時は、正に眼から鱗が落ちるとはこのことかと感動しました。  核心を突いた迫力ある講義で、欠席したら勿体ないという気持ちにさせられました。  今回の講座は、宅地建物に関わる知識が無くても分かるように講義されたので、白紙の状態でも 難なく理解することができました。

行政書士講座の参加者より

データ:平成27年度受験者数 44,366人 合格率 13.12%

初学から160日での行政書士合格

2011年度、行政書士試験に初挑戦ながら一発で合格を果たしました。挑戦を決意したのは、2011年3月後半。実質4月からのスタート。難関資格と言われながらも160日という短期間で合格したのは、我ながら驚きでした。

全くの初学者からのスタートで、基礎から押さえる必要があり、まずテキスト選びからはじめました。基本書を通読しはじめ、それを終えたのが5月でした。以後は、過去問を中心に取り組んでいましたが、記述などもあり、夏には独学での限界を感じつつありました。大手予備校の講座は軒並み、十万円単位の学費が必要であり、なかなか踏ん切りがつかない中、行政書士の足立区民講座を知ったのが7月。13回の講座で、テキスト込みで三万円しないということに、正直驚きました。これが藤田先生との出会いでした。
しかし、講義の方法も驚きでした。とにかく黒板に字を書かない。テキストを読まない。これだけ書くと、なにやら酷い授業に捉えられる向きもあるやもしれませんが、ここからがポイント。その代り絵を描く授業でした。 たしかに市販のテキストにも絵はありますが、あくまでも文章の補足といった感じです。しかし、藤田先生の授業は、絵に尽きます。文章メインのテキストや授業は、自分でイメージに変換しなければ理解できないわけですが、その作業を代わりにやって頂くことで、無駄のない非常に効率的な授業でした。しかも理解しやすいということは、頭にスムーズに叩き込まれることと同じなので、復習することもなく、すんなりとモノにできました。 あとは、過去問を解いて場数を積むのをメインにやりました。

藤田式メソッドで基礎を固めるうちに、足立区での講座が終わるころには、習熟率がほぼ100%になりました。 しかしながら、どうしても記述だけは、十分な対策ができません。そこで今度は練馬区の区民講座で記述式メインの対策を行うということで、追っかけを敢行しました。週1回みっちり3時間、ひたすら記述対策。この記述対策は、ただ無暗に文章を書く授業ではありませんでした。どう解法を導くかというプロセスを重視するものでしたから、応用力が身に着いたと感じます。また、基礎の再確認にも最適でした。

迎えた本番。過去問レベルでは、難易度の高い年でも明確に誤答が判断でき、択一は完璧だったと自負していました。しかし、蓋を開ければ、明らかに雰囲気が違うと感じました。誤答が絞り込めても、最後の取捨選択ができない問題が多い印象でした。正直落ちたと思いました。出題傾向が変わった印象ばかり残り、知識の浅薄を痛感した苦い試験でした。 しかし結果は、合格。得点分布は、択一は半分程度のできで、手応えと妥当な範囲でしたが、記述が7割程度の得点と驚きでした。これは、私の勝手な想像ですが、前述のような出題傾向の変化から、択一で得点できる受験生が少なく、記述の採点で調整したといったところだろうかと感じています。(尚、1回だけ受けたO原の模試では、記述0点でした)

ちなみに2011年の記述の内容と回答です。

44 破壊消防(消防法29条-1)の行政法上の行為形式の定義と内容
Ans. 即時強制と呼ばれ、行政目的を緊急に達成する必要性があり、 被処分者に通知をせずして行う財産・権利の制限

45 抵当権付き不動産の取得者が、消滅時効と代位弁済以外に抵当権を消滅させる方法
Ans. 被担保債権を弁済し得る別の担保を提供するか、主債務者への弁済の要求

46 秘書が、権限を超える契約を行い、使用者が、支払いを拒絶している場合、 善意の相手方が、使用者に対しできうる請求内容
Ans. 外観上、表見代理が成立しており支払債務の履行を請求するか、 使用者責任に基づく損害賠償の請求

 私は、ある上場メーカーで売掛債権の回収と取引先の審査を担当しています。そのため、行政書士の有資格者ということは、大きなアドバンテージになりました。受験勉強を通じて、法理論が身につき、有資格者ということも相まって、日常業務において説得力が増し、一目置かれるようになったと思います。そしてなにより、以前よりも論理的な思考が養われたと感じています。  そのため独立は、考えていません。ただ、手に職をつけたこと、8%の難関資格を突破したことは大きな自信につながりました。しかも出費が10万円にも満たなかった、コストパフォーマンスの良さは、どの大手予備校も敵わないでしょう。 合格のきっかけを作って頂いた藤田先生に改めて御礼を申し上げるとともに、同志たる皆さんが一人でも多く合格することをお祈りしたい次第です。

足立・中央本町
練馬・大泉学園
卒業生 H. W.


私は、行政書士試験に無事合格することができました。
奇跡的に、一回の受験で合格出来ましたのは、目白大学で開催されていた藤田和幸先生の講座に参加する機会に巡り会えたことが、幸運の鍵となりました。

行政書士試験の問題文は、どれもこれも、かなりの長文が多く、時間内に読み切るのは至難ですが、藤田メソッドと称される「逆読みキーワード法」による解答術によって、時間の壁を打ち破ることが出来ました。

それまでは、とにかく、最後まで問題文を速く読み切らないといけないとの焦りから、初めから問題文を一行、二行、三行と読み進めていくだけで、その中に含まれているヒッカケ等が見抜けず、全く成績が伸びず、これをどうしたら乗り切れるのか途方にくれていました。

藤田和幸先生のご指導は、全文を読まずに,3分の1程度を検討するだけで、誤り、ヒッカケをスピーデイに発見でき、まさに、目からウロコとはこの事かと衝撃を受けました。

ポイントは、問題文の正誤を判定するには、まず、全文の結論部分に着目し、ここで何が問われているかを押さえること、そして、これを軸足として、その結論の内容と矛盾するか否かを逆読みでチェックするという画期的な思考方法です。
私は、藤田和幸先生の、他に類例のない、この「解法革命」という強力な武器を獲得できていなければ、とても、合格することの夢を叶えることは実現出来なかったと感じています。

今現在の私は、5月に行政書士登録をして、個人事務所を開業しました。
近年は、行政書士会で多くの実務研修が実施されていますし、任意の勉強会もありますので、それらに参加して実務の勉強をしています。又、先輩行政書士の事務所を訪問したり、他士業の先生方との交流会に参加しています。

近時の行政書士界は、多くの先生方がそれぞれの専門分野に、多岐に亘って活躍されており、リーガルコンプライアンスの叫ばれる昨今、その業務範囲は飛躍的に拡大しています。 勿論、今でも、許認可申請は、大きな業務の柱です。許認可申請とは、建設業許認可・飲食店営業許可申請・農地転用許可申請など官公署に提出する書類の作成、申請代行、相談を受ける事です。 又、近年は、市民法務、例えば、離婚や相続・遺言業務を掲げている事務所が増えてきています。
会社設立・入管業務なども、多くの事務所が取り組んでいます。

最近では、高齢者社会を反映して成年後見に取り組んでいる事務所も多く、このように社会のニーズに対応して、行政書士の業務は大変幅広く、その分、取り組み次第で、無限に広がる可能性があると思います。 私自身は、契約書の作成、離婚、相続問題の対応等のご相談の依頼を頂いています。
確かに、自分一人で営業も業務も何もかもをするのは大変ですが、それだけ楽しく充実した日々を送っています。これからも、日々精進していきたいと思っています。

最後に、私のこれからの人生の転換点を与えて下さった藤田和幸先生に、心から御礼を申し述べたいと思います。 (A.K)


国家資格研修センター 
藤田和幸先生

 前略 このたびの講座では大変お世話になり有難うございました。お陰様で、 宅建試験合格、また行政書士試験も合格見込みの得点を得ることができました。 これもひとえに先生の講座で学ばせていただいた成果と思っております。まずは、 取り急ぎご報告まで。
  今後ともよろしくご指導のほどお願い申し上げます。       草々
                 (練馬区勤労福祉会館 土曜講座受講 S.G)


何といっても、講座の価値は、講師の先生の力量にあると感じています。
というのは、前に、法律実務検定試験の対策講座に参加したことがあるのですが、 その時の講師は、弁護士でした。 今でもはっきり覚えていますが、民法の講義で 『危険負担』のテーマのときに、 「債権者主義では・・・債務者主義によると・・・原則は・・・例外は・・・」 との説明を何回も受けましたが、結局は理解できずにモヤモヤとしていました。

 藤田先生(国家資格研修センター)の明快な解説で 「建物を買って代金を支払わなくても良いのは、一つだけ。 停止条件付きで、滅失したときだけなのだ!これ以外は、全て代金を払え!と 覚えておけば、全ての危険負担の問題は、簡単に処理できる!」と分かりやすく 教えていただき、「なんだ、そういうことだったのか!」と衝撃を覚えたことを 思い出します。

やはり、法律の考え方を教えてもらったことが、とても役に立ちました。

管理業務主任者資格合格者より

データ:平成27年度受験者数 17,021人 合格率 23.8%

管理業務主任者試験の合格証が送られてきました。 初挑戦での合格は、 逆読み攻略法のおかげと確信しております。 マンション管理士の資格はまだなので、 今年も挑戦したいと思います。 ご指導をありがとうございました。


おかげさまで、一昨年の宅建に引き続き、マンション管理士試験と 管理業務主任者試験に合格することが出来ました。
法律とは無縁のところから、何もわからずに勉強を始めましたが、先生の講義に 廻りあって、民法をはじめ、関連の法律が基本から理解できるようになり、 回答出来るようになりました。  これほど分かりやすく、覚えやすい講義が出来るということは、先生の法律に対する 造詣の深さにほかならないと思っております。
自己採点ですが、管理業務主任者試験では40点は取れたと思います。2週続けての試験 だったので、かなり疲れておりましたが、自信が無い中でこの点数を獲得できたのも、 先生の教えの賜物と感謝しております。

また、次の資格を見つけましたら、先生のお世話になりたいと思っています。 先生のますますのご活躍をお祈り申し上げます。本当に有難うございました。

マンション管理士講座の参加者より

データ:平成27年度受験者数 16,466人 合格率 8.2%

マンション管理士・管理業務主任者講座 13回(平成24年4月〜7月)
民法講座 8回(平成24年7月〜9月)日曜講座に出席して

平成24年4月15日より9月16日の5ヶ月間、日曜講座の日には一番前に陣取り、 板書をきちんととり、帰宅後はプリント教科書の復習というパターンの繰り返し でした。
 マンション管理士・管理業務主任者試験ともに、民法は非常に重要な要素を 占めています。でも民法は難解なイメージが強く参考書等を見ても分かりやすく 説明されているものはなかなかありません。藤田先生の教材は豊富な図解や イラスト等も交えて説明してあり、無味乾燥な文章の羅列ではないのです。 私は特に講座のたびに渡されるプリントの理解を心がけ問題解法のプロセス (どうしてそうなるのか?)を頭にいれるように努力しました。教科書も プリントでやったところから勉強していくというように使いました。
 マンション管理士試験34点、管理業務主任者試験43点でダブル合格をする ことができたのは、藤田先生の講座を受講した結果です。とっつきにくい法律の 勉強でユニークな教材と分かりやすい授業で、私のレベルアップをはかって もらえました。本当に有難うございました。又、手頃な受講料でこのような 講座を企画していただいた練馬区の担当の方にもお礼申し上げます。
                                    (O.I)


昨年、目白大学のマンション管理士講座に参加させていただきました。 おかげ様でマンション管理士の試験に合格することができました。

以前に、管理業務主任者試験に合格した後、どうしようかなと思っていた ところ目白大学の講座を見つけ講座に参加させていただきました。 問題分析と解答整理という講義を受け、目の覚める思いでした。

先生の講義に出会えて本当に良かったと思います。 本当にありがとうございました。

現在、不動産関連の仕事を一部担当しておりますが、資格と勉強した知識を 仕事上に活用していきたいと思っております。

先生が、ご指導してくださった手法で、今後も勉強していけると自信を深めております。  今後とも宜しくお願い申し上げます。


目白大学の秋の講座で、マンション管理士講座に参加したのは、9月中旬でした。 しかも、回数は全10回、約2ヶ月の超短期間でした。

初回の受験で、管理業務主任者試験にも合格できたのは、藤田先生(国家資格研修センター) のおかげです。

問題文の最初から読むのではなく、結論を押さえて、これを軸足として逆読みするという 解法革命が、自分にピッタリと合った成果だと感謝しています。


私は、国家資格研修センターの講師の先生のご指導を頂き、管理業務主任者、宅地建物取引主任者と マンション管理士の試験に合格することが出来ました。 特に重要な過去問題を中心に、4つの肢ひとつひとつにつき、詳細に解説を されること。 まず、設問の中のキーワードをマークし、この文は、何を言っている のかを的確に捉える。そして要点を黒板にイメージ図で書かれる。  この時のチカラの入り具合を見て、ここが特に大事だということが、知らず 知らずのうちに頭に入る。 最後に、問題の全体の整理をされる。  このような手順が、知識の集積に繋がってゆくと言えます。
特徴的なのは、例えばこの法令は、「なぜそうなっているか?」「どういう背景で、 何を目的に制定されたのか?」をきちんと教えていただけること。  これを理解していれば、本試験で自分が勉強したのと違うパターンで出題された時、 応用がきくわけです。

設問を後ろから読むテクニックを伝授していただいたこと。 設問によっては、 やたらと長いものがあり、最初から読んでいくと途中で何がなんだか分からなく なって、もう一度最初から読み直す。 これにはまると一問に2分しかかけられない 本試験で たちまち時間切れです。 まず、文章をパッとみて、最後に、「出来る」 と言っているのか「出来ない」と言っているのか、それは、何のことを言っているのかを 問題の文書の後ろから追いかけてゆく方法は、極めて有効です。 上記で記しました ように、キーワードにマーキングをする習慣が生きてきます。 

『速解!宅建合格講座』で合格!

実務教育出版の通信講座の宅建合格者より

初めての受験、しかも定年後のフルタイムでの勤務にも拘らず宅建に合格できたのは 速解!宅建(藤田メソッド)をひたすら反復学習した成果に他なりません。 どこから 手をつけて何をすべきか解らない者にとって、重要なテーマ毎に完結した教材は、 すきま時間を活用でき学びやすかったです。 キャンペーンでもらったアイポットで 通勤期間中も繰り返し頭の中にすり込むように聞きました。CD教材は、問題文を結論の キーワードに着目する藤田先生の他に類例のないユニークな指導で過去問の解き方を 身につけるのにとても効果的でした。 全文を読むことなしに解答時間を驚異的に 高める逆読みキーワード法によって、“考える手順を教わった”気がします。 お陰で 時間の壁をものともせず、時間に余裕を持ちながらも37点の高得点で合格できました。 時間切れに泣く受験生にとって夢の解答術と言えます。 早わかりシートも、目と耳で 学べる教材のひとつとして、全体像をマスターするのに大いに役立ちました。本番では 学習したポイントがズバリ的中した問題も数多く出題され、この教材を選んで良かったと 感激しました。 12月の発表後に早速、上司に報告すると真面目に努力した成果が評価され、 アルバイトでの勤務から正社員に登用される幸運を手にすることができました。 今回の合格で得た自信と学習法をどんどん活用して、更に新たな資格にチャレンジして いきたいと思っています。


私は不動産会社の営業社員のため、深夜に帰宅、早朝に出勤の毎日で、勉強する時間は ありませんでした。 “何とかせねば”と焦っていたところ、試験の2カ月位前に、 ネットで藤田先生の「速解!宅建合格講座」に出会いました。 ユーチューブで「逆読みキーワードの解き方」を初めて目にしたとき、コレだ!とピン ときました。思わず、藤田先生に直接お電話をしてしまいました。 重要過去問をキーワードで 分析した新発想の教材をCDで学べることを知り、これに賭けてみることにしました。 本番では時間に余裕をもちながら何と41点の高得点で合格の喜びをえることが出来たのです。 スピーディに望みを達成できたのは、他の追随を許さないコンセプトにあったと思います。 私のように勉強する時間が限られてる者にとって、短時間で重要過去問を徹底的にマスター できる教材群は大変役に立ちました。 過去問を解くのに必要なポイントがバランス良く まとめられている早わかりシートは、1枚で全体を理解でき、コンパクトで使いやすく 効果的でした。過去問をスリーステップで学べる実践シートは、長文をキーワードで簡潔に まとめられ、キーワードの相互の関連性が一目でわかり、記憶に刻み込みやすかったです。 合格の壁となる時間切れを打破する「逆読みキーワード法」は全文読まずに速解できる 解法革命です! 本当に藤田先生!ありがとうございました。お世話になりました。